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狡猾な国 アメリカの刷り込み戦略 〜マンガで刷り込む「日米関係」〜

子供だましマンガ

※ 「わたしたちの同盟」 http://www.usfj.mil/Manga/Vol%201/Index.html

JUGEMテーマ:ニュース


◎在日米軍、日米同盟の意義をマンガで 「わたしたちの同盟」公開


【8月4日 AFP】在日米軍は4日、日米安全保障条約改定50周年を記念し、日本の若者を対象に日米同盟の意義を伝えるマンガ「わたしたちの同盟―永続的パートナーシップ」をホームページで公開した。

 全4部構成のマンガのうち、 4日に公開されたのは第1部。主人公は米国の少年「うさクン」と日本人の少女「新居あんず(Anzu Arai)」だ。「うさクン」は米国を意味する「USA」のローマ字読み、「新居あんず」は同盟を意味する英語「アライアンス(alliance)」に引っ掛けたネーミングだ。「うさクン」は「ウサギ」にも引っ掛けてあり、ウサギのような耳がついたフードをかぶっている。

 マンガのなかで、うさクンはあんずに、「大切なトモダチ」としてあんずの家を守るためにやってきたと説明している。

 マンガは、2人の主人公を通じて、在日米軍の役割や日米同盟の意義を学べる内容となっているという。

 マンガという手段を用いたことについて、在日米軍広報のニール・フィッシャー(Neal Fisher)少佐は、AFPの電話取材に対し、日本ではコミュニケーションの手段としてマンガがよく用いられているためと説明した。

 「わたしたちの同盟」は、米国による広島への原爆投下65周年を2日後に控えたタイミングでの公開となった。

AFP 平成22年8月4日 より全文引用




◎20代女性に強制わいせつ容疑で米兵逮捕 那覇市

 那覇市で米海兵隊員がアパートに侵入し、この部屋に住む20代の女性にわいせつな行為をしたとして強制わいせつの疑いなどで現行犯逮捕されました。

 現行犯逮捕されたのは、米海兵隊員のフィリップ・ソウヤー容疑者です。那覇警察署によると、ソウヤー容疑者は4日午前3時50分ごろ、那覇市内のアパートに帰宅してきたこの部屋に住む20代の女性に後ろから抱きつき、女性の口をふさいで胸を触るなどした強制わいせつと住居侵入の疑いです。
 
 沖縄県内では、今年6月末までに強盗やひき逃げなど悪質な事件を含めて米軍の兵士や家族が絡んだ事件が41件発生し、去年より15件増えています。

テレ朝NEWS 平成22年平成22年8月4日 より全文引用


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 戦力として魅力的だが、後方に置いた時は鼻つまみ者。
 
 私のアメリカ海兵隊に対する感想は、こうした感じだ。
 
 それは海兵隊にまつわる事件が頻発している事に関連する。
 
 彼らは「訴訟大国」と言われるアメリカ本土(米国国民の訴訟を直に受ける地域)には置いておけない。
 
 何故なら、訴訟でがんじがらめになって頭を悩ませる事になる事は必至だからだ。
 
 だが、米国の言いなりになってくれる国「日本」にならば、そういった訴訟で政府や軍が非難を浴びる事は無い。
 
 
 「日米地位協定
 
 
 これが有る限り、アメリカにとって日本は「危険物をおいておくのに丁度良いところ」なのである。
 
  
 しかし、辺野古移設に拘るアメリカに対する反基地感情の高まりからか、沖縄県警の動きが米軍、特に海兵隊に対して実に速やかに行われている様に思われる。
 
 沖縄県警の事例ではなかったと思うが、かつて犯人としてマークしながら米軍が本土に引き揚げさせてしまったために罪に問えなかった事件もある。
 
 無論「推定無罪」であるからその者が「犯罪者」とは言えない。
 
 だが、明らかに「知ってて逃がした」と思われる上に「知っても捜査に協力しない」事が事実として動かせない為、アメリカの日本軽視は明らかにした事件だった。
 
 そうした日本軽視の集大成が、この沖縄県での傍若無人な振る舞いなのである。
 
 
 アメリカは反省するどころか「役得」だとすら思っている。
 
 だが、このままでは反基地感情が「本土」にまで及び、アメリカを守るために「日本の基地が存分に使える」という権利が脅かされる。
 
 そうした中でアメリカが打ったが、このマンガという訳である。
 
 
 ・・・・  ・・・・   ・・・・   ・・・・   ・・・・  ・・・・   ・・・・
 
 
§ 誘導の序章 
 

 アメリカを指すと言われる「ウサ(U.S.A)くん」は冒頭から「新居あんず(アライアンスをもじったという)」のお家の台所で、自ら積極的に「ゴキブリ」を叩きのめした。
 
 まるでアメリカが日本に迫る脅威をアメリカが率先して叩きのめし、日本を守っているかの様な印象を与えているが、そんな事実は無い。
 
 北朝鮮による拉致事件、竹島問題、北方領土問題、…
 
 北朝鮮、韓国、ロシアの何れも叩きのめされた形跡は無い。
 
 
 そこにはひとまず目を瞑ったとしよう。
 
 だが、このマンガの空恐ろしいところは、そんな欺瞞だけではない。
 
 
 ・・・・  ・・・・   ・・・・   ・・・・   ・・・・  ・・・・   ・・・・
 
 
§ 日本の警察権の侵害
 
 
 このマンガのおかしなところは「新居あんず」さんのお家の中を「ウサくん」が勝手に歩き回り、これまた勝手に「ゴキブリ」を成敗しているところである。
 
 よろしいか?
 
 「ゴキブリだから成敗してくれてよかったじゃないか」というのは間違いだ。
 
 これは何を言いたいマンガか分かっていれば、これは危険な誘導である事を気付かなければならない。
 
 「新居あんず」さんのお家は「日本国の領土」であり、「ゴキブリの成敗権」は「日本の司法・警察権」である。

 つまり「主権」を暗示している。


 
 それを「ウサくん」が「新居あんず」さんの許可無く勝手に「警察権」を発動して「ゴキブリ」を「成敗」したのだ。
 
 わかるか?
 
 つまり、アメリカが「悪」としたものを、アメリカが勝手に日本国内から排除する事を示しているのだ。
 
 明確な「主権侵害」である。
 
 
 こじつけだと思うか?
 
 
 私は特に鳩山由紀夫、小沢一郎という2人の政治家が重大事ではない問題で失脚したのは、アメリカが黒幕だったと思っている。
 
 もっと遡れば、鈴木宗男氏もそうだったかもしれない。
 
 鈴木氏は北方領土返還に向けて精力的に動いていた。
 
 もし日本への北方領土返還が実現したら、日本とロシアは親密さを増し、平和条約くらいは結ぶだろう。
 
 そうなると、アメリカの日本における存在意義は確実に縮小する。
 
 もっと言えば、麻生自民党政権がやろうとしていたという「2島先行返還交渉」とかいう話が「リーク」されて潰されたのも、裏でアメリカが糸を引いていたからではないか?
  
 
 小沢氏の場合は中国との関係を改善する事でアメリカ支配を緩和させようとしていたし、鳩山首相は北方領土返還に関心を持ち、かつ普天間を「移設」ではなく「返還」を考えていた。
 
 アメリカに都合の悪い「ゴキブリ」はアメリカによって「排除」されたのである。

 とすれば、いわばこのマンガは、日本の政治家達に対する「恫喝」とも読める…
 
 
 ・・・・  ・・・・   ・・・・   ・・・・   ・・・・  ・・・・   ・・・・
 
 
§ アメリカが日本を守る? 冗談は顔だけにしろ


 アメリカが日本を守ったという具体的事例を私は聞いた事がない。
 
 北朝鮮は叩きのめされないし、竹島は日本の領土だと言っているのにアメリカは「関与しない」と中立を決め込んだ。(蜜月関係にあった自民党時代に)
 
 そして北方領土は、そもそもアメリカが第二次大戦中にソ連の参戦を唆して、日ソ中立条約をソ連に破らせて北方領土を奪い取らせたのだ。
 
 
 アメリカは日本を守るという「名目」で日本に居座り、日本「で」闘う事で米国本土に戦火が及ばない様にしている。
 
 私はうかつにもMD(ミサイル防衛システム)をチャレンジとして褒めていたが、かつてのP3C対戦哨戒機も、このMDも「アメリカ防衛のために日本に導入させた」という事が明らかになっている。
 
 特にP3Cは「シーレーン防衛」という事がまことしやかに言われた。
 
 日本は輸入大国であり、通商貿易の為の艦船が通る道=シーレーン防衛は日本の生命線でもある・・・だから、「ロシア潜水艦による通商破壊が起きるからそれに備えなければならない」というので導入した。
 
 だが、実際はアメリカに向けた核ミサイル搭載のロシア原潜の行方を突き止めさせる為の「嘘」だったという。
 
 最近日本にアメリカの核持ち込みをさせようという動きがあるが、これなども、日本と中国・ロシア・北朝鮮との間でミサイルを撃ち合いさせれば、アメリカは「対岸の火事」の涼しさの中で優位に立てるという狡猾な戦略の中の話だ。
 
 アメリカは実に狡猾に、日本を「盾」に、そして「おもいやり予算」などの「維持費の打ち出の小槌」にしているのである。
 
 
 そのくせ、「かつてもあった事のないストーリー」を如何にも「あった」かの様に書く狡猾さ、恥知らずぶりを全く平気の平左で書ききるアメリカ…
 
 日本にとってアメリカは、最も警戒しなければいけない国といえる。
 
  
 その為にもアメリカの意図を「読」まねばならない。

 だからこのマンガの「最大の問題」も読まねばならない。

 それが次に現れている。


 ・・・・  ・・・・   ・・・・   ・・・・   ・・・・  ・・・・   ・・・・


§ 巧みな「誘導」、或いは舐めきった「我田引水」


 「ゴキブリ(敵)」とは誰の事か?

 主権国家には、誰が「敵」であるかを認定する権利がある。
 
 「ウサくん」は「新居あんず」に「一緒にゴキブリをやっつけよう」と言う。

 ここで問題だ。

 アメリカにとってどこかの国、組織、人が「ゴキブリだ」と言っても、それが本当に日本にとって「ゴキブリ」であると言えるかどうか?だ。
 
 

 そこで、「アメリカにとってのゴキブリは、日本にとってもゴキブリだ」とする為に、「ウサくん」は何を言い出したかと言えば、
 
 自分と「新居あんず」が「似てる」のだと言いだす。 
 
 何が似ているかと言えば、「ウサくん」はこう言うのだ。
 
1.自由がすき

2.人が好き

3.みんながニコニコ暮らせる毎日がすき

 上の3つをキーワードにすると、「自由」「民主主義」「人権」という事になると。
 
 
 要するに「ゴキブリ」とは「自由」「民主主義」「人権」を犯す者の事を言うと言いたいらしい。
 
 アメリカが、「この3つのうち1つをあいつが犯したんだ。だからあいつはゴキブリだ!」と思えば、日本だって「ゴキブリと思うでしょ?」と言いたい訳である。
 
 実に見事な「我田引水」である。
 
 
 だが、そんなアメリカは間違いなく日本の、特に沖縄県民の「人権」を犯している。

 
 アメリカ軍は早朝・深夜を問わず、爆音を響かせて沖縄の空を軍用機が飛び立たせている。
 
 沖縄県民が「やめてくれ」と言おうが、完全無視
 
 自国やヨーロッパではそんな事はしていないという。
 
 この様に傍若無人なアメリカは、日本にとって間違いなく「ゴキブリ」ではないか。
 
 
 おまけに「おもいやり予算」を増額要求したり、海兵隊の居る意味が殆ど無いのにあくまで沖縄に居座ろうとする。
 
 むしろ、やたらと犯罪を犯す海兵隊とその家族の存在は、日々沖縄の人々に脅威を与え続けているのだ。

 
 アメリカには是非「アメリカ海兵隊」という「ゴキブリ」をやっつけ、アメリカに追っ払っていただきたい。
 
 グアムではなく米国本土に…だ。
 
 でなければグアムの人々が迷惑する。(グアムも日米地位協定の様な不平等条約下にある)
 
 
 ・・・・  ・・・・   ・・・・   ・・・・   ・・・・  ・・・・   ・・・・
 
  
§ 強調される「50年」と巧妙にすり替えられる「安保」と「同盟」

 
 日本はアメリカと仲良くしようとしているが、アメリカは(「マンガ」ではその様に書かれているが)日本と仲良くしようとは思えない。
 
 いや、
 
 軍はそう思っているかも知れない。
 
 このマンガは「在日米軍司令部」の発行だからである。
 
 それでも所々に巧妙に「我田引水」に持ち込むロジックが埋め込まれていることは確認できただろう。

 それで充分だ。 

 
 ちなみに「永続的パートナーシップ」等という副題がついている点が実にいかがわしいとは思わないか?

 日米安保を通じて日米関係は「50年」も繋がってきたが、「日米地位協定」という不平等条約は全く改正・撤廃されていない。

 その点一つとっても、アメリカの真意は「日本と親密にする事」ではない事が分かる。
 
 
 そして、日本政府もそうだが、「日米安保」と「日米同盟」を巧妙に混同させ、「50年も日米は同盟関係にあった」と思わせようとしている。
 
 何と馬鹿な?!
 
 
 2つの違いを簡単に対比すれば、…
 
 「日米安保」は、アメリカが日本を守る事を定めたもの。
 
 「日米同盟」は、日本とアメリカが「共同で」(実質はアメリカの傘下で)世界の安全保障上の問題にあたるというものだ。
 
 守勢と攻勢というだけでも随分違うものだという事が分かろう。
 
 ではなぜわざわざ「日米安保が50年続いてきた」とは言わず「日米同盟が50年を迎えた」という様な言い方をしているのか?
 
 
 それは「もう50年も日米は同盟関係にあるのか」と「心理的ハードルを下げさせる」意味があるからだ。
 
 
 そこでさっきの「ゴキブリ」の話が生きてくる。
 
 アメリカが「こいつはゴキブリだ」と決めつけたものに、日本も一緒に「ゴキブリだ」と思う事で「日米同盟発動の動機」が出来る訳だ。
 
 するとアメリカが「アメリカの国益のために叩きつぶしておきたい国・組織」を「ゴキブリだ」と言う事で日本にそれに同調させ「アメリカの国益のために日本を使う」事が可能になるのだ。
 
 わかりますか?
 
 このアメリカの狡猾さ!


 それだけではない。

 アメリカはアメリカのために日中・日ロ・日韓・日朝の関係を殊更悪化、もしくは親密にさせない様にし向ける事すら考えている。

  
 平和国家・日本が築いてきた世界への信用は、この「日米同盟」が実体として動いたその瞬間、(いや、すでにそう思われているフシがある−三井商船タンカー爆発事件)崩壊の道を辿り、「アメリカの覇権に荷担する国」と見なされる訳である。
 
 馬鹿馬鹿しい限りではないか。
 
 そんな馬鹿げた事に、何故日本の政府・政治家が荷担しようとするのか?
 
 恐らく「日本国内でもゴキブリとアメリカが見なせば、鳩山・小沢の様につるし上げるぞ」という恫喝が効いているからではなかろうか?
 

 ・・・・  ・・・・   ・・・・   ・・・・   ・・・・  ・・・・   ・・・・
 
 
§ 主権国家


 日本が主権国家ならば、「ゴキブリかゴキブリでないか」くらいは自ら判断しなくてはならない。
 
 小泉自民党政権の様にさしたる論証もなかった「大量破壊兵器保有情報」も何のその、直ぐにアメリカ支持を表明したのは「属国日本」である事をさらけ出さないためのカモフラージュであった事くらい、多くの国民は気付いているのだ。
 
 その証拠が「大量破壊兵器保有情報はガセネタだった」という事が分かった後も、日本政府は全く反省しなかった。

 マスコミの追及の方も実に甘かった。

 何故?

 
 鳩山・小沢の両氏がアメリカのせいで執拗なネガキャンに晒され(日本のマスコミは属米主義者だ。毎日新聞はそれを「黒幕はアメリカ」と指摘してさえ居る)た事が影響しているのか、韓国哨戒艦「天安」沈没事件も、かつての小泉政権時に見られた様に「アメリカ追従」に走り出した。
 

 とはいえまだ普天間は終わっていない。

 
 日本政府がアメリカに負けずに「狡猾」かつ「執拗」にならねば、日本はアメリカに都合よく使われて、何時か捨てられる。
 
 中国の市場で日本のみならずアメリカも「食べさせて貰う」立場になれば、今ポーズとして「対中国向けに海軍力を増強すべき」と言い出しているが、まず間違いなく「アメリカが日本を中国から守る」という事は起きない。
 
 その辺りを国民は見透かした上で、日本の国益を守るための議論を「マスコミに」させねばならない。
 
 
 よろしいか?
 
 
 「いつも政局の話ばかりだ」と嘆いているマスコミだが、考えても見よ。
 
 マスコミこそが「政策より政局」の話を延々と書き立てている事を。
 
 普天間の問題が起きている時も、海兵隊の「抑止力」としての話、日米安保、日米同盟の話は一言も触れずに「日米関係悪化が懸念される」とばかりほざいていたではないか。

 今ポツポツとそういう話が出てきているが、それは菅政権が「親米(属米)」姿勢を示しているからである。
 
 つまり、日本政府が今後アメリカの方針を枉げる事はないとの安心があって、こういう話をし始めている。
 
 つまり・・・
 
 日本のマスコミはアメリカの尖兵でありプロパガンダ機関なのだ。
 
 でなければ、あれだけ長い間「抑止力」とか「日米関係」とか言われてきたのに、「安全保障」や「沖縄の現状」とかいう話は避けられ続けられる方がおかしいではないか。
  
 自民党時代もそう。
 
 アメリカの方針に従う政府だったので、「おもいやり予算が多い」だの「移設費負担額が多すぎる」だのと言う事が「許された」のだ。
 
 誰から?
 
 アメリカからだ。
 
 それは「ガス抜き」のため。
 
 私はそう信じている。

 
 
注)『当プログに対するコメント投稿上の注意

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2010/08/17 8:12 AM
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