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菅直人が「不自然」と思えば議員辞職を要求される党 〜「脱小沢」党の正体〜

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◎ 特別番組 菅首相生出演!総理の言葉はネットに響くか

http://www.videonews.com/asx/marugeki_free/508/marugeki508-1_300.asx


ビデオニュース・ドットコム 平成23年1月7日 より

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何でも引用する「人でなし卑怯者政権」 〜脱小沢民主の本質〜

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◎ “小沢氏 みずからが検討を”


 仙谷官房長官は記者会見で、民主党の小沢元代表が強制的に起訴された際の対応について、過去に国会議員が刑事事件で起訴された際の対応にならって、小沢氏みずからが離党や議員辞職などを検討すべきだという考えを示しました。


 菅総理大臣は、4日の記者会見で、民主党の小沢元代表がみずからの政治資金を巡る事件で強制的に起訴された際の対応について、離党や議員辞職を含めて、みずから判断すべきだという考えを示しました。
 
 これに関連して、仙谷官房長官は閣議のあとの記者会見で、「出処進退は、ご自身が、過去の例などを参照しながら、判断いただくべきことだ」と述べ、過去に国会議員が刑事事件で起訴された際の対応にならって、小沢氏みずからが離党や議員辞職などを検討すべきだという考えを示しました。
 
 また、蓮舫行政刷新担当大臣も「内閣の一員として、菅総理大臣と同じ思いだ。小沢氏は『自身の行動は自分で決める』と言っており、基本的にはご本人が判断されることだ」と述べたほか、岡崎国家公安委員長は「小沢氏は日本を代表する大物政治家だと思うので、出処進退はしっかりと本人が判断されるだろう」と述べました。
 
 一方、国民新党副代表の自見郵政改革・金融担当大臣は「連立を組んでいる政党のことを、私たちがどうこう言うことではなく、信頼をもって見守っていくことが大事だ。一日も早く、国民の信頼を回復していただきたい」と述べました。


NHK 平成22年1月5日 より全文引用
 

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大儀なき政倫審招致と貴重な時間の浪費 〜政倫審出席表明の記者会見〜

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◎ 挙党一致で「国民の生活が第一」の政治を実現するために(会見時に配られたペーパー)

 私はこれまで、菅代表及び岡田幹事長から、自発的に政治倫理審査会へ出席するよう要請を受けて参りました。
 
 それに対し、私は、政治資金に関する問題はすでに具体的な司法手続きに入っており、三権分立や基本的人権の尊重という憲法上の原理原則からいえば、立法府の機関である政倫審に出席する合理的な理由はない、ただ、私が政倫審に出ることで、国会運営が円滑に進められ、あるいは、選挙戦においても国民の皆様の支持を取り戻すことができるということであれば、政倫審に出席することもやぶさかでないと、繰り返し表明して参りました。

 そうした中で、先般、民主党の最大の支持母体である連合から、挙党一致の体制で難局を乗り越えるよう、強い要請を受けました。
 
 また、国民の皆様、同士の皆様にも、多大なご心配をおかけしていることを、大変申し訳なく思っております。
 
 これらのことを総合的に考え、私は政治家の判断として、来年の常会において、政倫審に自ら出席することを決意致しました。


 具体的に申し上げます。

 第一点目として、常会(マスコミが言うところの「通常国会」:1へるつ注)において私が政倫審に出席しなければ国会審議が開始されないという場合、すなわち、私が出席することにより、予算案の審議をはじめ、国会の審議が円滑に進められるということであれば、常会の冒頭にも出席し、説明したいと思います。
 
 第二点目は、私が政倫審に出席するかどうかということが、国会審議を開始するための主たる条件ではないということであれば、国民の生活に最も関連の深い予算案の審議に全力で取り組み、その一日も早い成立を図らなければなりません。
 
 したがって、私はこの場合には、予算成立の後に出席したいと考えております。

平成22年12月28日
衆議院議員 小沢一郎

森ゆうこ 参議院議員ホームページ 平成22年12月28日 より全文引用




◎小沢元代表:検察官役、聴取は「政倫審発言聞き判断」

 民主党の小沢一郎元代表が28日、衆院政治倫理審査会(政倫審)に出席する意向を明らかにしたことを受け、強制起訴の手続きを進めている検察官役の指定弁護士は28日、政倫審での発言を聞いたうえで小沢氏本人に聴取を要請すべきか判断することを決めた。
 
 指定弁護士の大室俊三弁護士が明らかにした。政治資金規正法違反(虚偽記載)での起訴は政倫審開催後にずれ込む可能性が高まった。
 
 一方で大室弁護士は「あまり先になるようであれば開催を待たないこともあり得る」とも説明。起訴日程への影響を最小限にとどめたい考えを示した。大室弁護士はこれまで「政治的問題に配慮せず粛々と進める」と強調していた。【和田武士】

毎日新聞 平成22年12月28日 より全文引用

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